ペットボトルの検品バイトをやってみた

ペットボトルの検品バイトをやってみた

大学時代のことですが、飲料品を扱うメーカーの工場での検品バイトをやってました。6月と7月を跨ぐあたりから始まって、すぐに飽きてやめちゃったけど(笑)時給が低い+暑いでたまらなかったな~。異物や破損等、異常なペットボトルがないかの確認だけど、かなりしっかりとみないとわからないと思ったな。

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作業はライン側も箱詰めされたペットの検品の両方しました。
簡単だったのは断然ラインの方だけどね。

流れてくるペットボトルをみて、「異物が入ってないか」「ペットボトルに傷や汚れがないか」を確認するだけだから。基本的に全部マシンがやってくれるわけで、ほぼ97%くらい正常なペットボトルが流れてきます。

それよりもライン場が異様に暑くて、軽くフラフラになりそうな状況もあったなあ・・・。休憩時にはジュースを無料で配布してくれたりと、意外と気前いいところもあったけど(笑)

箱詰めされたペットの検品は、一度あけて1本1本しっかりと確認するのが面倒だった。
不良なペットが見つかったら取り替えてまた箱詰めして・・・って感じでドンドン繰り返していく。

暑さ以外で辛かったことをあげるなら、ペットが20本くらい入ったダンボールを移動させる時かな。ずっとってわけじゃないしローテでやるけど、運動不足の僕に重労働は過酷すぎです・・・。

バイト代(時給)・・・840円
バイト時間・・・シフト制で5時間前後
特典・・・休憩時に無料でジュース飲めます

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